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英語名:Japan Self-Defense Air Force

航空幕僚監部並びに統合幕僚長および航空幕僚長の監督を受ける部隊および機関からなる。
主として空において行動し、領空侵犯機の排除、防空任務を主たる任務とする軍隊。その最上級者は航空幕僚長。

主要装備である戦闘機は前身の航空自衛隊から続くアメリカ製が占めているが、最新鋭のF−22の調達が予算の都合上ストップしており、主力機であるF−15Jの近代化改修によって防空能力の維持に努めている。
航空自衛軍航空方面隊
管轄空域
戦闘機
  F-15J/F-1/F-2/F-4/F-16J/F/A-18J/F-22/F-35

・輸送機 C-1/C-130/C-5/C-17

・支援機 E-767/KC-767/E-10

*陸上自衛軍向け

 ○対戦車ヘリコプター(AH-1S/AH-64)
 ○輸送ヘリコプター(UH-1/UH-60/CH-47)

*海上自衛軍向け

 ○哨戒ヘリコプター(SH-60)